幼少期の「ジュース禁止令」からの反動
小さい頃、親の方針でジュース類はめったに買ってもらえなかった。たまに飲めるのは、お客さんが来たときの紙パックのジュースか、お祭りのときのラムネくらい。だからこそ、大人になって自由に好きなドリンクを買えるようになった今、その反動がすごい。毎日「今日はどのドリンクを飲もう?」とワクワクしている。
設計事務所で働く日々の癒やしは「ドリンク探し」
現在、30代で小さな設計事務所に勤務。設計の仕事は集中力が求められるし、ずっと図面と向き合っていると気が滅入ることも。そんなときの息抜きが、オフィスの近くの自販機やコンビニで新しいドリンクを探すこと。仕事の合間に「ちょっとコーヒー買ってくるわ」じゃなく、「今日は新発売の〇〇を試してみよう!」とテンションが上がるのが自分らしいところ。
好きなドリンクは「オロナミンC」と「ジンジャーエール」
子どものころ憧れだったオロナミンC。今は自由に買えるから、疲れたときや気合を入れたいときにご褒美として飲むことが多い。あのシュワッとした甘さと元気が出る感じがたまらない。そしてもう一つ好きなのがジンジャーエール。特に辛口のやつが好み。炭酸の刺激とショウガのピリッとした感じが最高!お茶系なら「お~いお茶」か「午後の紅茶ミルクティー」。お茶でホッとしたいときと、甘さで癒やされたいときで使い分けている。
新発売のドリンク情報を友達に共有するのが趣味
ドリンク好きが高じて、新発売の飲み物をチェックするのが習慣になっている。コンビニの新商品コーナーは絶対にチェックするし、SNSで話題のドリンクも試さずにはいられない。そして、自分が「これはうまい!」と思ったものは、すぐに友達にシェア。「これ飲んだ?めっちゃうまいよ!」とLINEを送るのが楽しい。逆に、友達が新商品を先に試しているとちょっと悔しい(笑)。
まとめ:今日もドリンクで幸せ補充!
仕事の合間の一本、休日にのんびり飲む一杯。子どもの頃は制限されていた分、大人になってからのドリンクライフを全力で楽しんでいる。「飲み物なんてただの水分補給でしょ?」なんて言う人もいるけど、自分にとっては小さな幸せを感じる大切な時間。今日もまた、新しいドリンクとの出会いを求めてコンビニへGO!